昨日(元日)のことですが。。
実家の母のところに 行ってきまして
久しぶりに 何時間かゆっくり 母と一緒に過ごして
きました(^^ゞ
お茶を飲んだり 話をしたり・・・
それから 母が(お世話になっているデイサービスで
たまにするらしいのですが)
『百人一首』で【坊主めくり】
というので やってきましたヨ〜(^O^)/
・・・負けてしまいました。。(笑)(≧◇≦)ゞ
で 札を片付けているときに
ちょっと気になりまして『百人』の中の
《うしろ向きで座っているお坊さんお二人》
写真に撮ってきました(^_-)-☆
これです。
左が【寂蓮法師】
ねっ(^_-)-☆ 顏がまったく見えないでしょ?
そういう絵になっている方が 《百人》のうち
何人かいることは 知っていたのですが
それはどうしてかなぁ。。と思って
ちょっとだけ調べてみましたら。。
札が作られた時代によっても 札の種類によっても
うしろ向きの人は それぞれいろいろで
特に決まっていないようです。。^_^; ちょっと驚き!!
ということは
昔の札など 別の種類のもので探せば
上のお坊さんお二人のお顔も見られるわけです
見てみたいでしょ?(^_^)
そうでもない。。という方も
いらっしゃるとは思いますが・・・
どうしても見てみましょう。。(笑)
ちょっと もったいぶって まずはお二人の横顔から。。
ねっ? 見られたでしょ?(^−^)ふふふ。。
それでは いよいよ
お二人の前向きの姿をお見せしましょう\(^o^)/
ジャジャジャ ジャ〜〜ン
どうぞ〜
いかがでしたでしょうか?
特に感想もない といえば ないような。。^m^(笑)
あ、でも 昔のものは
読み札には 上の句だけしか書いていないのが
多かったのかもですね(*'▽')
それでは 今夜のシメに
こんな うしろ向きの二人も見〜つけた(^O^)/
ということで。。(笑)
また明日〜\(*^_^*)/
おやすみなさ〜い

